うさぎの3歳から5・6歳までの食事内容

こんばんは!ポポの管理人のゆっすんです(^o^)

いつもご覧いただき誠にありがとうございます。

週明けから雨ですね。今週、ずっとお天気が悪いとか…飼い主さんもうさぎちゃんも、体調崩しませんように✨

今日も牧草モリモリ食べてポポは元気です!

お部屋のお掃除中は、チモシーの極みや牧草を食べてお利口にしているポポですが、最近では掃除機が全く怖くなくなって、真横で掃除機をかけているのにケージカジカジして「出せ〜!」とするときも(・_・;

最近、朝、私がこれで掃いているとすごく不機嫌になるポポ(・・;)「ブゥ〜!!」と言って突進してきます。それをヒョイと躱すのですが…

遅れると、噛まれます(-。-; 息子が今朝その様子を見ていて「まるで、闘牛と闘牛士やな…」と。 私もポポも必死なんですが^^;

さて今日のテーマは??

今日は3歳から5・6歳までの食事内容です。

太りやすいので肥満対策をしましょう!

新陳代謝が落ちてくるので、これまで通りの食事内容だと、太りやすくなります。中年太りが気になるお年頃。肥満は万病のもとですから、食事のバランスに注意しましょう。

牧草は、低カロリー・低たんぱく質・低カルシウムで繊維質の多いイネ科のチモシーを中心にたっぷりと。

ペレットは、低カロリーのものを。粗い繊維質が多く含まれているものを、与え過ぎないように注意しましょう

日頃のチェックと健康診断で病気の早期発見を

この時期になるとだんだん運動量が減り、特に5歳を過ぎた頃から横になる時間が増えてきます。動かない分太りやすくなります。肥満になると脂肪肝や、自分でグルーミングが出来なくなりお尻周りが汚れやすくなる等、慢性皮膚炎などの原因になります。また、足への負担からソアホックになることも。

成人病ともいえる病気も発症しやすくなりますので、飼い主さんの観察、お世話がより大事になってくる時期です。食事の管理はもちろん、運動不足には、興味をひくオモチャなどを用意して追いかけっこやトンネル遊びなど工夫を。

抵抗力も落ちるため、気温の変化(温度・湿度の管理)にも気をつけましょう。また、定期的に動物病院での検診に行きましょう。

私は、もうこの頃になるとほとんどペレットは必要ないんじゃないかな…と思っています。この頃になるまでには、運動不足にならないためにも、ポポが違うお部屋に行けるようがんばってもらおうと思っています(^。^)

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