うさぎの離乳から6ヶ月の食事内容

こんにちは!ポポの管理人のひろみです(^o^)

いつもご覧いただき誠にありがとうございます。

今日の大阪は昨日と全く違い、寒い!午前中は雨で、お昼過ぎから風がすごくきつかったです(・・;)

今朝は父親の病院に付き添いで、といっても病院での待ち合わせだったのですが。父親は、受診しているときに先生が話すことを、「あぁ、そうですか〜」「なるほど、分かりました」と言うのですが、ほとんど理解していなく(・・;) 先生からも、私も一緒に来て下さいと毎回言われてて…^^; いつまでも、元気で長生きしてほしいです(^ ^)

というわけで、ポポは午前中お留守番でした。

ちゃんとケージ内で寝ていてお利口さんでした(^o^)

帰って来て安心したのか、出て来てゴロン(^ ^)

撫で撫でしたあと…

またそのまま寝ていました^^;

さて今日のテーマは??

うさぎの食事の内容等を年代別に書かせていただこうと思います。

以前、1歳までの食事の内容を書かせて頂いたのですが

↓↓↓

こちらからどうぞ

質問などもあり、数日に分けて書かせていただきます。

今日は離乳から6ヶ月までの食事内容です。

栄養価の高いマメ科の牧草がメインとマメ科のペレット

体がどんどん成長していく成長期です。大人の倍近いカロリーが必要なので、高たんぱく・高カルシウムのマメ科の牧草(アルファルファなど)をメインに、イネ科の牧草に混ぜて与えましょう。ただ、イネ科の牧草は繊維質が多いため、子うさぎに与え過ぎると必要なエネルギーまで排せつされる可能性があるので、気をつけましょうね。

ペレットは成長期用の栄養価の高いもの、アルファルファを多く含むものを。この時期のペレットの量は、食べ放題でも大丈夫です。1日2回朝と夜にペレット容器を確認したときに空になっている程度が適量です。

年齢問わずに、たっぷりの牧草と栄養バランスの良いペレットを中心に!

うさぎは、本来草や木の葉を食べる草食動物です。ただ、家庭では牧草だけで必要な栄養を摂るのは難しいので、栄養を補うためにペレットを加えます。ですので、基本のうさぎのご飯は牧草と少量のペレット(6ヶ月位までは食べきれる適量)だけで大丈夫なんです。

牧草は1種類だけでなく、バラエティーをもたせて与えましょう。食欲が落ちた時に役立つので、少量の野菜や果物もOKですが、絶対に必要なものではないので、嫌がるなら無理に与えないで下さい。

昨日は、中学生からの心友と夕食に出掛けるため、ポポのケージのお掃除を早めに…ポポは、出掛けるのを察知したんでしょうね(・・;)いつもならお掃除見守り隊のポポが噛んできたりと大変でした^^;

現在はハウス・トンネルをケージ内から撤去しています。その記事は

↓↓↓

こちらからどうぞ

今日も

お掃除していても、なかなか出て来てくれません(・_・;

フルハウスをなんとか出して…

やっと出て来てくれました^^;

私が家を出て、息子が帰って来るまでの約2時間、ペレット等もなにも食べていなかったそうです(゚o゚;;

ポポのケージのお掃除については、以前YouTubeで載せさせていただきました。

もし、私のブログを観て下さって、うさぎちゃんと

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